大きなパン

HPにパンを載せるようになって1ヶ月。1番大きく焼けた!魔法の天板を導入した結果🙌

中身は明日のお楽しみ。
どれだけの人がこのページを見ていてくれたかは謎ですが、続きはInstagramで!チャオ^_−☆

時間の謎 発酵と形成の重要度

ロデヴ情報を収集しているっが、やはり短時間低温目で焼いている人が多いのでどうして自分はそれができないかが今の課題。

さっくりもちっと食べれ懐まで持っていくには、57分今のわたしには必要。日曜魔法の銅板が届くのでそれが来たら鍋なし焼成実験開始だな。

なんとなんと

一見焼けているように見えるのに、カットしたらあと少しが生だった。これで鍋ありで
240度20分230度に下げて20分鍋から出して続けて10分はパンが焼けないとわかった。

焼き立てのパンの底を叩くとコンコンと響きが良かったが、冷めるとボヨンボヨンと音がしたので急いで切ったら😢

パンは難しいな。

気づき

ここの所、新しい試みを続けていたので失敗続きだった。よって今日は実験はやめていつもの調子で焼いた。

半焼けばかりが続いてて元に戻すとよく焼き!焼きすぎていると新発見。明日からまた実験に戻るぞ!

一見

焼けたように見えるが、グルテンが水分で硬化したパンがつづく。230度ハイブリットで30分はNGということ。どうしても温度は240度必要と知る。

とりあえず明日から鍋復活で!鍋なしは研究材料へ。

正解は作るもの

パン教室から戻り3日目。実験は続いている。習った通りではうちのオーブンレンジでは生焼けになってしまって苦戦してる。220度で20分焼くそのシンプルな手法はシンプルが故に再現が難し。元々シンプルなパン作りをしているのだがさらにシンプルになって頭を抱えている。

先生の生地作りはとてもシンプルでそれを真似すると蒸しパンになって気泡がわたしは出来ないので、生地作りは自分おレシピに戻した。230度で20分焼いても焼けなかったので、240度にして20分焼くことした。

すると、なんとか焼けたのではないかな?という仕上がりになった。冷めてカットするまで結果は謎だがまだまだ工夫が必要そうで楽しみである。

やっぱりパン作りは面白い!これに尽きる。

答えは自分味覚の中にある

どっちが美味しいパンになるの?

どっちも正しい行程で焼くことができればパンになる

答えは自分の味覚の中にあって
それが人に伝えられるか

これもまた、表現の一つ

上がいつもの作り方、下がプロのレシピのロデヴ、こねないことが大切らしい。

こねるほどグルテンが出来てしまうのでもっちりしてしまう。よって下の生地になるのだが、焼きが難しい。

最初に戻る

昨日持って帰ってきた生地と同時に焼くために、わたしの酵母を使った生地と仕込んで朝から復習をする。習った内容は、わたし作り方と違ってほとんどこねないで、低温で焼くというシンプルな手法は、手の込んだことをするより〝その人のコツ〟がより試されるので正直難しいな…と一抹の不安を感じつつ、比べ実験。

こねないこねない本当にいいの?呪文を唱えてできたのがこれだ。

220度で10分10分焼いても焼き目がつかないのでさらに5分5分足した結果。(もちか帰り分)

次が自分の酵母で焼く

本当は220度10分10分で焼き上がるレシピなのだが焼き目がつかないので、さらに5分5分足してもこの不細工さだった。そして中は持ち帰りは焼けていたが、わたしの酵母は焼けていなかった。鍋ありなし、オーブンレンジだけで焼くのとどちらがいいのか悩み続けているが、生地のこね方、温度から見直しだ。

教訓、わたしのオーブンレンジでは220度ではパンは20分で焼けない

今日は学びの日

青梅にパンを習いに行きました。学ぶも教えるも勉強。焼きの差が雲泥。

左がわたし右が先生

持ち帰りした生地を明日朝焼くのが楽しみ!